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だから星野は嫌われる

星野仙一サンがこのたび楽天の監督になるといった流れ…がある。
だったらここで同球団と星野なる方について話しておきたいことがある。
ボクにいつも良くして下さった球界からの先輩に、加藤博一さんがおられた。
タバコと縁が切れないまま肺がん、手術したものの、それがなんと大腿骨髄に隠れて?転移していたため、再度肺が襲われ08年還らぬ人となった。

氏は生前『ある方』のためにNPB各球団を回り、選手らに直接交渉をしてユニフォームや用具類を貰い、それを届けていた。
ボクはこのサークル内で球界のそんなベンチ裏情報の多くを、氏から長い事聞いてきた。

近年では、楽天ファームの方にも友人がいた事もあって、それらはことあるごとに『楽天という球団のセコさ』についての笑い話ばかりだった。そのため、「楽天ネタ」といったらなにか「トホホな出しもの」のように定番化していたものだ。

ある時、看板選手のユニフォームを指して氏が『おい、そのユニフォームそろそろ着ないだろ。オレによこせよ』と、その日の豪華晩飯との”トレード候補”として指名した。
さらに大先輩でもある加藤さんからの頼みとあって、半分光栄に思うような事でもあるし、大概はホイと渡してくれるもの…。だったのだが、楽天は違った。

台所事情を話せば、通常の球団というと、「新入団1年目」の際などは、ニットとプラスメッシュ。そしてそれらのホーム用+ビジター用とでまぁ総合計8枚。ここに流行りの「サンデーオルタネイト仕様」付で9~10枚とか上衣が”2年間のスパンで貸与(≠譲渡)”される。
通常期でその「1/2の枚数」というのが相場だ。

ところが「新球団楽天」の選手らに言わせると、
『差し上げたくても差し上げられないんです』と言われたそうである。

『だって、ハンブンしか支給されないんですよ、ココって』
そう声を潜めるのだそうだ。
だから、岩隈やら山崎らベテランの人気選手らとくると(なおさら。のこと?)タニマチ筋に頼まれてもサインを入れ、挨拶に持参する事も出来ず、不義理をするしかなかったのだ。(その”習慣”じたい問題はある。だろうが、「貸与期間」以降なら道義的に問題ない)

じつはここの球団にはそれより以前、つまり球団創設時に加藤さんは早くから縁があった。
というのも、『いつか一緒にやりましょう』
加藤さんには球界の某大物A氏と結んだ固いきずながあった。
A氏は年下のかつてのチームメイト。明るく人望もありどこかでいつか政権誕生の際には打撃・走塁コーチとして、彼の脇を固めるべく『明日の閣僚』として男と男の間で、盟約が結ばれていたのである。

以下は加藤さんについての「WiKi」情報にもあるが…引用(読みやすいよう意味を噛みふくめました)

前略(田尾新監督が突如解任された後の「CSフジ プロ野球ニュース」にて加藤氏は)…後輩である掛布が、新球団東北楽天ゴールデンイーグルスから『新監督オファーを受けた』ように報道された。
だがその後一転、『田尾安志監督誕生』発表された。
そのことについて、交渉中の掛布は「(楽天の取引先である三井住友銀行の)西川善文頭取にまで引き会わされた」、さらに「三木谷浩史オーナーと1週間後に会見後の翌日に発表」と、「具体的な段取りまで決まっていた」のに、その約束の1週間も経たないうちに田尾監督を発表してしまう。
そんな楽天はおかしい」と加藤氏はオネア上で問題提起していた。

A氏が掛布氏であるかどうか、フェアではなくなるからボクは伏せる。

ともあれ加藤さんに当時からボクらが聞かされてきたのは、
『楽天のある全権大使からAさんは年俸について、当初アキレるほどの安値から始まって難渋。すると、直後に「オーナーの一発決済が出ました」と、楽天側からAさんに最終的なオファーが告げられた』

『結果は「1本」。』

提示されたA氏にしたら、『まぁ新興球団だし、かなりの世間知らずがビジネスをしている様子だから、仕方ないかな』と、苦笑しながら
『まぁ、いいでしょう』と答えたという。

ひるがえって、タレントとしてのA氏の台所というと、全国ネットキー局での年間契約の筆頭レギュラー格での野球解説や、用具メーカーのアドバイザリー、その他CFキャストとして企業の顔という契約。これら一切合財で年間2~3億の収入がある。
それが楽天GE監督就任となると、これらすべてフイにして頭を下げ、いったん返上するのが道理だ。

そうした上での『1億という清貧』を選択しなくてはならないのである。

それほどまで野球人にとって、プロ野球監督とは魅力がある仕事なのである。

Aさんは心の中で『(自分は仕方ないとして、加藤さんやOO、XXさんはどうなるのか……)』と”A政権各閣僚”の年俸までが、こうした低いベースで見積もられてしまったら、やはり加藤さんのように副収入源の多いOB選手も困る事になる。

『これでやってみて下さい』かの球団トップは満足そうに、いかにもウチは大判で振舞ったぞといわんばかりに胸を張ったそうだ。

『え!もしかしてこれで「私からコーチの分まで含めた全員(で1億)」…というコトですか?』とビックリして訊いたら、

『そしたら「そりゃそうだ」ってたんですってよ。アイツら』と、ナぁニ考えてんでしょうかねえ~と加藤さんはこのオチで笑い飛ばす。
これをお笑いネタとしての得意ワザにして、各所で多くの業界人の集まる前で加藤さんは演じて見せた。
”かけがえのない上司”をおちょくられたようで、氏はよっぽどこのニワカ長者企業が憎かったのかもしれない。

その時Aさんは『あ・そうですか』と、あきれ返ってさっさとその最高首脳の部屋から辞してしまったそうである。

その直後に監督就任を受諾した田尾さんが、果たして『氏の政権丸ごと1本』で手を打ったかどうかボクは知らない。
だから、先の引用=CSプロ野球ニュースでの加藤さんでの暴露話にはちょっと時系列にズレがあるようだが、いずれにせよこの球団の”特殊な個性”を語るにそうは間違ってはいないようだ。

ボクらの間ではこの話、しばらく大ヒットして業界を駆けめぐっていたから知らぬ人は少ない。
ともあれ、その後楽天の首脳陣が学習したのか、それとも「喰う金に困った球界関係者」が下支えしているのかは知らないが、少しは『出して当然くらいのカネ』くらいは用意するようになったのではないか。

その後の野村さんの楽天監督就任に関しては、「推定2億という高額年俸」を満額呑めるほどにまで成長したわけではなかろう。折も折、アマ球界のシダックスでノムさんが監督業を失ってから”渡りに船”の楽天入りなのであって、野村さんの受諾してきた契約額の中では最低額のディスカウントオファーだったに違いない。

そして昨年オフ。
折角の「野村イズム」を浸透させていながらの2位躍進。なのに再契約せず…の楽天にクビかしげる向きも多かっただろう。

いくつかの理由があると、球団サイド?からのリークとしてひとつの要因は経費過多だという。
だが、そもそも地方の球団が大物の部類に入る監督に、(仙台駅前)その都市のシティホテルなら『スゥイート級の部屋』を与えていないほうがおかしい。

楽天は『その年間維持費がバカにならなかった』と、だから「更改せず」の一因として挙げたというが、そんなガマ口しか持たぬなら球団オーナーになど、ハナからなる資格はない。

本当なら、どこまでここの経営者は世間知らずなのかボクには理解できない。
ボクは三木谷という方に会ったならこう進言したい。
『あなたはNPB12球団のオーナーの一人。つまり、日本でたった「12株しか」発行されていない株式の持ち主なのを忘れている。それだけの名誉をタダで買おうというよりもさらに貴方は「儲からない」と嘆いている。これはどういった性格の紳士とお呼びしたらよいのか』。

『あの監督の部屋がある』と見上げる市民や観光客へのアッピールとして、その仙台のホテルだって相当のバーター価値を認め、相応の廉価提供を申し出たに違いない。

たしかにサッチーという元脱税事件被告人が、金喰い虫で、かつてのヤクルトでも一軍選手整列させたうえ『監督夫人訓示』までやらかしてヒンシュクを買ったごとく、この楽天球団でも横車を押し始める予兆を感じた危機感もあった事だろう。
だが、楽天監督夫人としての対面もステイタスもある。
それを尊重できるかどうかはオーナー企業の度量を測るものだ。

この点が三木谷氏がアメリカへ行っても学生社会の狭い範囲だけで、外の海全体を学ぶ機会のなかった、井の中のカワズ的世界観の面積を判断する事ができる。

そのくせ『名誉監督への慰労金』だか功労賞?もしくは口止め料としての1億円を払わせられ、それでなおかつ言われ放題をされているのである。
元監督とはいえ名誉監督…エンペロイーでしかない。
本来ならば経営者としては著しい『背任』に相当し、損害賠償請求だって起こして然るべき。
いつ提訴されても仕方がない「雇用主への背反行為」だ。

それでも文句も言えないのでは、逆に「楽天がいかに弱みを握られている」か(そう解釈するほうが合理的だ)を雄弁に物語っている。

同じように、その野村さんが種を撒き土壌をたがやし、肥料をやって本葉が出てきたところ…そんなタイミングで(例の夫人?による脱税問題もあり)退団余儀なくされた阪神タイガース。

その潮目を観きって、名古屋財界というタニマチの後ろ盾を公然と後ろの足蹴にして、大阪タイガースの監督に就任したのが星野仙一氏。
そこにはすでに成長著しい若い作物があり、野村さんが『残るはこの部門への人材補強だけ』と指示して去った通り、仕上げは歓声寸前。
さらに、ノムさん自身が社会人野球から獲ってきた無名異能=赤星・藤本らまでがストックされてスタートの合図を待っていた段階での退団だった。

星野サンが優勝させたのではない。

確認すれば、阪神が優勝という果実を実らせる時期にたまたま通りかかったオヤジが星野サンだったということだ(笑)。
どこかここにボクの錯誤でもあるだろうか(笑)。

当時お世話になっていた[開運!なんでも鑑定団]で、野村さんをゲストでお迎えした事がある。
以前にも幾度か、講演会での共演もあった方だったが、ボクとの掛け合いのシーンで、『あえて…』と、申し上げた。

『わたしは今回の阪神優勝は、野村さんなくしてはあり得ないもっと評価をすべきだと、敬意を表して申し上げておきたい』と発言したら、一瞬ノムさんはビックリした後カカトを揃えて、ボクなどのような者に対しスタジオの反対側から最敬礼をして返して下さったのは忘れない。

当時の論調に世論も「星野はすごい、偉い」一色で、誰も前任者の野村さんを一顧だにもしなかった世の見識のなさにボクは許せなかったから出しゃばらせて戴いた(だが、カットされた。そんなモンだろう)。

それがどうだ、この新監督の計算の速さは、優勝させた熱が冷めないうちに
『健康に不安があり、監督を交代したい』と申し出て、困惑した阪神球団はSD(シニアダイレクター)なるワケわかんなぁい管理職をデッチ上げて、そうした神棚へと自ら鎮座ましましてみせたのである。

そこはセコいこの方らしく、『優勝させた功労金』としてのSDサマの年俸のタダ貰い。
でいながら、『健康が回復すれば』また阪神を優勝させたろうと、再出馬できるという仕組みだった。

そして迎えた翌年春のシーズン開幕戦『巨人vs:阪神』。
さっそうとわが阪神のSDサマが訪れたのがなんと東京ドームの日本テレビブース


『表敬訪問?』と、目利きの視聴者は誤解した。
この『SDの神』は、自軍の試合だというのにネット裏の『ビジター球団役員立合いルーム』ではなく、事もあろうに讀賣巨人軍の経営陣の一角、日テレの客人となって、この局からのギャラを頂戴してのご出馬なのである。

日本の皆さんおかしいと思いませんか?
ホシノさん、そんなにカネが『星い野』?

この事態を例えるならば:
RedSoxのオーナーの片腕(GMの)エプスタインあたりが『ヤンキースvs:RedSox』戦のTV中継で、ヤンキース資本のTV局「YES」の解説者としてそこからギャラ貰い、ヘラヘラ出てくる事があり得るだろうか?
まったくバカな国である。

この明治大学の恥、星野仙一という人物がどれほど情けないボロクズ野郎か、言語で断ずる事さえ難しい。
江戸時代のやくざの世界でも、こうして”本来の敵側からも権益を得る事”を『二足のワラジを履いた』とこれを指弾して、縄張りから放遂し、渡世人のどのシマにも出入りをさせないようにして、死ぬまでその復帰を許さなかった。

「友好球団との伝統の試合」だから…というならば、すべからく日テレからのギャラなど『渇しても盗泉の水は飲まず』として拒否すべきだし。それをしないまでも、チャリティ寄付の途ならいくらだってある。いい大人なんだから。

結局星野自身は深謀遠慮、こうした優勝直後の段階から名誉職のSDにさっさと逃げたのは、(将来は)オレンジと黒のチームカラー目指す氏としては、敵の色濃い阪神カラーに染まり切る事を避けたかったから?
さらに、多くはここで語らぬが代人制度が確立されていない日本で、球団の選手らを『編成』するといった職が、いったい選手からのキックバックがゼロで(もしくは年俸からのパーセンテイジ)とは無縁であり得ると考える関係者は少ない。

こうして日テレとの関係を積極的に維持しておいて、将来の『讀賣巨人監督』を射程に入れたつもりなのだろう。

それがさらに、ナベツネとタッグ組んだ北京五輪での無能→WBC総監督選びに連なった、驚くべき女々しい態度を長々とさらけ出す格好に。(そのウラではちゃっかり『星野ジャパン=商標登録』などという、決まってもいないうちからの…消せない恥ずべき拝金活動まで刻んでしまっている)
 これが結局は、名古屋に加え大阪の財界諸氏からも『巨人軍猟官運動』として、本質を見破られしまっているのが現状である。

どこが頼れる男性像だ、どこが理想の上司なのだろう。
そんな思い込みだけで、勝手に胸あふれかえっているような部下とか男性サラリーマンなんて、ボクは現代のクズだとしか思わない(笑)

さて、どうやら巨人のメも原政権の長期安定化を眺めるとどうやら遠い。
頼みのナベツネ爺さんも、星仙から距離を置かないと立場が危ういとみたか表面上、逃げ腰だ。
『巨人戦のナイター解説』という収入源までも、そもそも番組自体が組まれなくなってしまい、カナリ怪しい。

だったらと、この超一級の風見鶏センイチが選んだのは、超渋チンだけど、良くみたら結構いい選手が在籍する楽天球団。
秋波送ったら早速乗ってきた。

しかし、このクリムゾン大学を出たという三木谷というオーナーって随分と小人物なんじゃないのかね?
皆さんけっこう期待したでしょ。
ボクもそうだったんですが、でもどうやらこの辺が限界みたいです(笑)。

前任のブラウン監督に同球団が望んだのは
チームを長期的に見直して戦力をアップさせて欲しい
ファンへのサービスで観客動員をupして欲しい。
この「二本の柱」が主要だったと思うが、

ブラウンさんはさすがに『シーズン2位』との善戦とはいかなかったものの、ブラウン氏にさっそく低迷?の原因を求めるのはお門違いだろう。
この最下位なるもの、通常とは違い、『最下位に失望してがっかり』なんていうファンなんて、ちっとも見かけないし、そのフランチャイズ球場でそうした不人情な動きなどあっただろうか?仙台市民はもっと温かい声だったではないか。

多少でも目の利くファンなら、聖沢、高須に鉄平、直人、牧田、草野、中村、宮出そして山崎。
何といっても捕手の嶋はいい。パリーグで捕手ナンバーワンといってもいいくらいだ。打力に加えリードがいい。野村さん最大の遺産だろう。
毒者も一度対戦したらいい(乱暴な言い方だが)。
ここの打線はとにかく打席に入るとズラリと小柄、そして右だ左だと左右打席に1番から9番までジグザグに配置されており、さらにボール球に手を出さず、しぶとく粘るのは誰に習ったのか。素晴らしい打者としての美徳を身に付け始めている。

投手はマー君が軸になろうが、永井や青山はもっと伸びるだろうしベテランの山村だって面白い。とにかく若い連中が横一線の戦国時代で夢がある。だからここに外人に投資して一枚加わってくれたら相当に、パリーグ6球団は上から下まで差は全くなくなる。

そもそも(ホームゲーム72試合合計)114万6000人だかの観客総数で『6万人落ち込んだ』なんて前年対比の数字で、その責任でも年俸4000万円のブラウン監督を責めたそうだが、そんな言いがかりなど実に国辱ものだ。日本人として恥ずかしい。
経済学部の雄、クリムゾンが聞いて笑わせる。

そもそも、総経費2~3億の野村政権、そして2位躍進での観客動員に対し、今季はその大リストラ下での0.049%の売上ダウンを罵るほうがおかしい。その程度で留めた努力のほうを褒めてやるべきだろう。

宮城とはいえこの夏の酷暑がこれだけ続いたハンデはどういったマイナス要因と計算するのか、週末の雨の中止や予備日の設定は何曜が中心での数字だったのか?プロが納得する説明はないし、仮にボクがブラウン氏の代理人なら黙って聴いてはいない。

長くなった。
ともあれ、野村さんの教育のおかげで、先述のごとくここの打者は一番から九番まで実にしぶとく、ボールを良く見てきたことは、シーズン後半とくに敵捕手脅威に感じているだろう。
数字的な論評は好まないけれども楽天の来シーズン、岩隈こそいなくなるけれども、ボクはファンの肩を叩いて『来シーズンはもっとしぶとくなるよ』と、励ましてあげられる球団だ。

だがひとつだけ付け加えて置くならば、その”戦力アップ”は嶋が中心になっての「チーム防御率アップ」と、若手中心の粘り強い打線の「出塁率の向上」によって確実に応援のし甲斐がある野球を見せてくれることだろう。

つまり…ということは、けして星野ナニガシでなくたって、クリムゾンが無理してカネを出さなくたって、楽天Gイーグルスはお構いなし。余計な工作は不要である。

来シーズン暴れ始まったら、ひとえに野村+ブラウンさんの育て方が良かったためであって、新たに『ワシのおかげ』と「恩をデッチ上げるのだけは一人前」などという御仁など不必要なのである。
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プロフィール

前頭前野 重雄

Author:前頭前野 重雄
前野 重雄:東京下町生まれ&育ち。(有)流体力学・旭堂代表。

70年代以前は中学3年から週刊誌での報道取材記者、70年代初頭HAWAII移住7年。中盤からムービーカメラを回す。帰国後はライター。第1回週刊少年ジャンプ小説ノンフィクション大賞1席入選。
その後[なんでも鑑定団][うたばん][週間えみ~SHOW]で鑑定士として長期出演。雑誌連載多数。警視庁捜査一課特殊犯SIT部隊防弾装備を設計制作。単行本に「球界遺産」「客は幾万 来なくとも」など。GREE公式ケータイにブログ

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