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『AC漬け』テレビは人体実験だったのか?

いっそこれくらいのデザインをなさったら?
CMでいま面白いのは何といっても『AC』ではないか。
ご案内のとおり、ボクは皮肉を言わないタチだ。
ウソではない(プッ)

人間という動物が、来る日も来る日も、同じ情報のコマ切れを、日夜聴かされ見続けさせられるとどうなるか…。
それも相当にストレスに心身弱っているところに、救いを求めたら…、「ソコ」に仕掛けられているというカラクリの中にボクらはいる。

こういった広告関係者や軍事情報戦略、宗教当事者には千載一遇の実験みたいなものが1億人規模で、この2週間(以上)徹底した実験を体験させられ、それは強制的に行なわれてきた。そう解釈している。

これを仮説とかボク個人の妄想であって欲しい。
だが、これを意図的でなかった。
この果てしなき視聴者という存在へへの放置。これが東京のキー局横並び、判で捺したようとなると、『やはり何かが粛々と進行していたのではないか』と判断するほうがボクは常識的だし合理的だと思う。

それにしてもおかしいのは、

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プロフィール

前頭前野 重雄

Author:前頭前野 重雄
前野 重雄:東京下町生まれ&育ち。(有)流体力学・旭堂代表。

70年代以前は中学3年から週刊誌での報道取材記者、70年代初頭HAWAII移住7年。中盤からムービーカメラを回す。帰国後はライター。第1回週刊少年ジャンプ小説ノンフィクション大賞1席入選。
その後[なんでも鑑定団][うたばん][週間えみ~SHOW]で鑑定士として長期出演。雑誌連載多数。警視庁捜査一課特殊犯SIT部隊防弾装備を設計制作。単行本に「球界遺産」「客は幾万 来なくとも」など。GREE公式ケータイにブログ

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