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誰にでも来るよ!今季の風邪早々の撃退術

os-1

ちょっと前までは暴飲暴食という言葉は自分にはなかった。
とにかく胃腸は丈夫。酒もメシも美味い、そもそも割烹へ行って肴の注文をしながら一瞬おくと、すかさず
『あぁ、マエノさんはご飯も、でしたね』と、勝手に一膳分のメシお持ってくるもんだから、
刺身にご飯掻きこみながらすかさずグィッっと一杯呑んで、
『あ~~うまい~』
今もこのスタイルはあまり変わっていないけれど(笑)、少し量が減ったくらいでこれくらいにしてやっている。

それもあって、ボクは正しい生ガキの戴き方とワンセットの、『食あたりにならない方法』を心得ている

『Rの付く月』を生ガキのシーズンと言うが、近年の岩ガキ(天然が減ってきたが)まで入れると生ガキを口にしない月の方がほとんどなくなってしまった。

そういうボクがついに(つづく)

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あるフェラーリののろい

356bb

しっかし『ヒトが悪いもんだなあ~』とつくづく思ったのは先週、中国自動車道で起こったフェラーリを主体としたスーパーカー同士の多重事故であった。

どの報道を見聞しても、『1台お値段2~3千万円』とか『総額8000万円の事故』とかの見出しである。
共通しているのはどれも、含み笑いを殺しながら『(内心やった~ とか)』原稿を書いているんだろうなあ、と思わせる活字の行列と現場レポートばかりにしかお目にかからなかった。

ウェット路面で、ああした広いレーシングタイプまがいのパターンの、ワイドタイヤとのマッチング…となると相性が悪く、特に爆発的パンチ力のあるリアタイヤの回転がプラスとなったら、すぐにケツを振ってしまったわけなのだろう。おそらくは『これがポルシェ』だとしたら、時速150キロで下手な運転だったとしても事故らずに何事もなかったのではないか。

しかし、ここのクラスくらいの高級車ともなると、事故って自車の修理代までカバーできる特約の「『車両保険』が1年100万以上」だなんて、考えられないではないか。まるで家賃だもの。
だが、片側フェンダーミラーのアッシー一式でも30万はする現実を前にしたら、保険屋もいい顔をしていられないだろう…。 
近所の幼なじみが、そのフェラーリでも(当時)最上級最高速のフェラーリ365BBをなんと買っちゃったのである…(とっておき笑い話へと続く)。

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「メジャー挑戦」麗句のカゲで

代理人の心がけ

前項よりのつづき

2004オフ当時、メジャーは『イチローという日本人選手をムザムザ獲りそこねた』のをあのスタインブレナーが烈火のごとく怒り、それにメジャー全体の各GMが凍りつき、なんとか失点を挽回しようと焦りに焦っていたそのサナカにボクらは飛び込んでいった。


ところが、松井秀喜が我々より1年早くNYYにやって来たものの、スタインブレナーはイチローの代わりどころか、この『和製大砲』がせいぜい速射砲に過ぎないことにいたくご立腹のまま。同じヒデキの伊良部に対して見せた失望をMLB全体に両手を大きく拡げ、ことさらに見込み違いだったことを隠さなかった。

GMらの松井秀喜への評価は
『ま、そんなとこでしょ』という程度のもので、獲得の成功要因といったらせいぜいが『ジャパンマネーの副収入で採算はプラス』との分析だった。

私見では秀喜が最も幸福だったのは、彼の得意とするコースが通常はあり得ない、『遠目の低め』であったことで、むしろど真ん中(または内寄り)のホームランコースの方が苦手であったことだろう。

だから秀喜は、しばしば一流投手のここぞと投じた、外角低めのウィニングショットをしばしばセンターへとはじき返して、彼らの舌を巻かせ、メジャー全体での評価を保っていたのは僥倖だった。

それより当時、ボクらのような新規日本人上陸希望者を困らせたのは、おなじMATSUIでも、NYM、メッツが松井稼頭央を、「イチロー並み」の期待をこめてしまい、財力にあかせて大枚を突っ込んだ失敗劇は、最後まで井口の足を引っ張った。いや、「致命的」だった。

というのも、グラブさばきに関しては同僚というか「稼頭央よりも格上」と見られていたホゼ・レイエスが、ボールへの反応力に対し、『カズオがショートにこだわるなら、オレはいつでもセカンドに回る』と公言してくれたほどの合格点を得ていた。

ところが、日本人稼頭央にとって、ショートゴロを1塁で刺す当たり前のプレーが
『「毎回全力投球」という、メジャー選手の脚の速さと、芝の予想外のタマ脚の遅さ』、フカフカの芝に脚をとられながら全力で踏ん張って投じる…その繰り返しにより、早々と稼頭央の肩は故障してしまった。

『日本人の体力では内野手は無理だ』、この大雑把で安易な判断が、毎オフ恒例の、『(当時は)フロリダでのウィンターミーティング』に先立って、選手年俸の高騰対策で始められた、各球団GMによる『GM会議』と称する情報交換会議で重要課題としてこんな烙印が、30GMの見守る中、まな板に載せられてしまったのだ。

『松井稼頭央(獲り)の悲劇を繰り返すまい』はこの時からの合言葉となった

彼らはワケわからない日本人選手をヤミクモに奪い合う愚をやめ、無批判に金を突っ込むやり口を自戒しながら、今後はGM同士裏切らない範囲の情報は共有して、提携を深め、高騰を沈静化してゆこう…と申し合わせたのである。

「ヤンキース入り」にこだわった井口

ボクのツテで、ノーラン・ライアン氏の代理人をつとめ、プロ野球人初の年俸『100万ドル超え』を勝ち取った代理人の草分け的存在である大物ユダヤ系弁護士のディック・モスが守備位置に就く事となった。大正解である。

彼が出馬して、例の伊良部FA騒動のダダこねの際、現在の『ポスティングシステム』なる調停策を作製した法学博士でもあった。
それの縁もあって、NYYの故スタインブレナー氏とも親しい…との触れ込みもあった。

ボクはその点一本で井口には絶対!と判断した。
いざとなったらGM抜きの頭越し外交で行く…これは有利だ。

また彼はサザンカリフォーニア大法学部にコースを持つ教授でもある。
ところで、代理人とはそんなにエラい人でなければできないのか。

いや、意外なことに『代理人指名』なんて、簡単すぎるものだった。

つまり、資格を問わず『現役大リーガー最低一人と、エージェントと契約を結んでいる者』ならば、バカでも変態でもかまわない(笑)で選手から指名を受けるだけで誰でもなれるのである(笑)

日本のように「弁護士資格を有する必要」などもないのである。
だから、MLBのエージェントを名乗る者にはロクな者がいない…というが、(私見でよろしければ)ボクもそう思う(笑)

カネにしてやるから待ってろよ、選手にはそう言い聞かせつつGMらと大言壮語(ブルシット)の投げつけ合いで1セントでも高い給料を得るために口角泡を飛ばす。

それが、事前に相手側が、わずかでも『欲しがっている?』となったら、もう容赦はしない。
交渉ごとにおいて、『欲しい』イコール『弱味』と意味は連結している。こうなったらアメリカ人は容赦がない。

逆にアビリティの落ちた選手のエージェントは正反対(笑)、平身低頭でGMに泣き付く「物もらい」へと”劇団ひとり”をやったって何のその(笑)、オレたち恥かしくないも~~~んの変身ぶりなのである。
そのヘン想像も容易につくのではないか。

もともと球団の金庫窓口役のGMと、代理人諸氏らは、机をはさんでいながら、なぜかユダヤ系人種が高密度で並び立っている。
大きなカネを投資家グループや大富豪から任されているほどのGMに、『出がいい蛇口』を備えた人物など先頭には立てようとは思わないだろうし、何をやってもスキがない、要するに太っ腹ではない(笑)野郎が職につく。

いくら「『雇われマダム』」だからといって、欲しい選手に大枚つぎ込むのを旨としているようでは必ずしっぺ返しを喰らう。
『キミはXX獲得の際にOO万ドル使いすぎた』と、オフの査定会議でそれらグループの真ん中でヤリ玉に挙げられ、無駄遣い分を契約更新の際にマイナスされることもある。

それくらいにシビアなのだ。
この2004年オフ、NYYとBOSはRdSoxに絞った井口だったが、相思相愛とはほど遠く、双方の球団ともランディ・ジョンソンと、カーロス・ベルトランの去就に『いまは手一杯なので、それが決着ついたら話を聞こう』と、キャッシュマンや、BOSのエプスタインなる若造GMにも、わが頼りの大物代理人氏もあえなく門前払いされてしまう日が続いた。

『おい、ディックよちゃんとオーナー(スタブレ)にナシつけてるんかよ?』
『そろそろ、他の球団にも振ってみたら』と、NYのホテルでも面持ちは暗くなっていった。

なにしろ先方とのアポさえ取れないのでは、獲得のハナシになどへ発展するはずもない。
すると、エプスタインが『フィールディングを見せて欲しい』との提案が舞い込んできた…
井口も、しばらく野球から遠ざかっていたのでいきなり動けるかどうか懐疑的だったが、来月半ば『クリスマス前にアナハイムでウィンターミーティングがあるのでその際に』との提案に、一旦帰国して出直すことに決めた。

ところが、せっかくディックの大学のグラウンドをそのオーディション用に確保していたというのに、その若造GMは会議場から最後まで出てこずにドタキャンをかましてきたのである。

赤い靴下にソデにされて井口はじめ、落ち込んでいたところにホワイトソックスから『欲しい』との声がかかった。
ホゼ・ギーエン監督が内野を補強しておきたいとの希望があり、年俸も提示する…というのだ。
それがだよ、『1年40万ドル(当時4500万円)』うっそだろ~。
ボクらは全員これを鼻で笑って片付けた。あとでこのロープ一本を頼りにたどる事になることに気付かないまま。

NYYだったら、『400万ドルを攻防のラインにする』と息巻いていたディックも意気消沈の『ギーエン鑑定額』である。

井口が気の毒なほどに落ち込んでしまった。

ボクも本業のほうに集中せねばならず、見えないところで彼らがゴチョゴチョやっているなと思っていると、そのうち、『230万ドルでホワイトソックス入り』にまで話が進んでいたのである。
やれやれ、赤い靴下に捨てられ、それを『拾う白い靴下あり』ってことか。


驚いたことに、井口はディックらに不信感を抱きNYYのセンがなくなったら用はないと、独自にシカゴの日系代理人にレスキューを求めたというものだった。
無理もない、何も進呈できなかったのだから身綺麗に退くべきだったのだ。

そこから先は、井口からの分け前をめぐって、薄汚い大人のいさかいがシカゴと南加州で開始される。
ボクにも助っ人の要請が来たものの、どちらの側につくのもナサケなく、最後までオブザーバーで通して、そのまま終わったドタバタ劇だった。

ともあれ、そうした経験も知らずにこの11月12月ともなると、ボクには多くの人々が顔を合わすたび
『OOちゃんナショナルズが欲しがってるねぇ』とか、
『レイズが楽天のXXを欲しいんだって?』等など、『美しき挑戦者ら』の去就をもっともらしく訊く者ばかりだ。

考えて欲しい。

あなた、一人の人件費に50億だの100億かけるんですよ。
それを、相手のとの交渉を前に『好きっ』ってラブコールかけますか?
それがラブならいい。
でもちがう!

わずかでも安くゲットしたい任務の選ばれし腹芸の天才(=GM)が、一文にもならない日本あたりのメディアに真意を漏らしますか?しないよね、観測のアドバルーン飛ばし記事を欠かせても意味ないし。

むしろ日本の新聞が書いた憶測が、1ヵ月後にどれほどまでに間違い(いや、デマ)だったのか、切り抜いておいて比較してみるとウソのつき方教室みたいで面白いからやってみましょうね。

ことほど左様に、この時期に取れるはずもないスクープ目当てに?日本からわざわざ大挙この時期に、記者らをアメリカに高い取材費はたいてまで派遣する、各スポーツし編集部自体の見識をボクは問いたい。
例外的に今季ばかりはダルビッシュが注目されているだけに別としても、一般的な日本人選手らのランクでいったら、全員クリスマス休戦から新年明けの協議、決定、契約の運びとなるランク付けに過ぎない。

だからそんなにオリジナルニュースソースにこだわりたいなら、各紙は年明け早々に記者を特派すればよい。
大きなお世話か。

1季当たり23億円x3季=69億円…
マリナーズでデヴュー翌年に早々レギュラーショートスタップ、首位打者のタイトルに輝いたA-RODのFAにあたり、2001年にレンジャースが提示したこの小国の国家予算なみの金額で、それ以降メジャーの年俸風景は一変した。

今だから言うが、2003年シーズン中だったか、福岡のベンチで試合前色白、小柄な和田君と顔を合わせた。
井口からハナシは聞かされていたのだろう。挨拶のあと『メジャーへ行くの?』と訊くと
『はい、その節はよろしくどうぞ』と、正直だった。

ともあれ和田の場合、アメリカ代理人が金科玉条のごとく先発タイプの投手らに申し付けている
『100球以上は投げるな!』をとっくに励行中だということだ。

代理人らは、「味方ベンチ前での(自軍チェンジ目前の)キャッチボール」すらNG、100球分のOO球に加算すべきなのだと、神経質に口を尖らせていたほどだ。

その和田くん、忘れもしない2010季ロッテとのCSシリーズ突破の分かれ目となった試合。
先発杉内が早々と攻略されたあと、中継ぎで”友情出演”の登板でロッテ打線をバッタバッタと料理して封じ、味方も応えて反撃開始…。
『さあ逆転だ!』

ここまでは良かったのだが、せっかくの上げ潮ムードというのに勝手にシャッターガラガラ(笑)、投げ切る男気は無し。後続が打たれて、マリーンズの胴上げを眺めるお立場に。

ああした場合、秋山監督はじめ『事情を知る』ナインの胸よぎるものとは一体ナンなんだろう。

記憶に新しいが今季のCSでも和田クンは、徹底して『100球前後』でお役目ご免で、仲間たちが必死に取り組む戦局とは無縁に、一人悠然とマウンドを去っていったのはどう説明が付けられるのか

彼の投球数など、ネットで検索すれば一目瞭然だ、この際調べて肝に銘じておいて欲しい。
だが、その事実にファン諸氏は同時に失望もすることだろう。
だが、これは和田クンだけでは決してなく、これが『メジャー指向型選手のもっとも正直なカタチ』なのである。

彼の場合、キッパリと日本野球に未練など捨てている姿勢だけに、ボクはむしろ好感が持てる。
ただ、男としてボクなら『チームメイトになって欲しくはない男』だといえる。
こんな者の好投とかで相手に勝ったとしても、いったい何の価値があるのだろう。

せいぜい『天才イコール偉い』ではないのか。
さっさといっちまいなさい、ドミニカンリーグへ(笑)

和田クンは再来年には『阪神の左腕で投げている』ことでしょう。

彼は(というより日本球界は)、メジャーの打者のように『腕の長い人間』が外角のタマを真芯でいとも簡単に捉えられる事を知らない。知らなすぎる。
『逃げれば交わせる』との誤解は、ブルーウェーブ星野がMLBのオープン戦に将来をかけて挑戦し、たった1戦で意気昇進、コントロールの良さ、緩急の揺さぶりなどはタダ単に机上の論理でしかないと、メジャー移籍を断念してしまったのをボクは身近で目撃した。

仮に、チームがペナント争いとは無縁のシーズンだったら?
良い質問です。

別の選手らの場合は、肩や脚などを壊さないうちに、10月くらいからは『調整』だの、『故障』を名目にして、事実上の『寿退社』を前にした『有給休暇の消化』を取るものですから、メジャー挑戦者の足跡でもひとつ検索してみてご覧なさい。

あのイチローも、大魔神も例外ではなかったように。

2004年がそうだったように、ボクにはメジャーの代理人など、とうてい向いていない。
あまりにおどろおどろしい世界だった、こんなものからはさっさと撤退して正解。

だいいち、そうした連中からタダのひと言も受け取っていないものがある
『あのときはお世話になりました』これである、欲しいのは。

飛行機代にしたって、いい教科書を買っただいきんだったのだ。
こうした人種などから、一銭も手にするべきではないとの潔癖性はあったっていいものだろう。
そうでなかったら、タブーは生まれるし、仁義破りにも該当するはずだ。

こんな連中から死んだって『ヒトの道』を問われたくはないのである。

だからこその「初耳(?)の話」ばかりなのですね(笑)

FA季節『風物詩デマ』の見分け方

斯界#1代理人Sボラス氏

ボクは2004年オフ、あの井口資仁のおかげで、代理人のようなものをさせて貰った 貴重な体験だった。だがもう二度としたくない体験でもあった。

この中で、この季節に吹き荒れるFAだの、メジャーが触手など、伝える新聞情報などみな嘘っ八でしかない事実も内側に身を置いてはじめて知った。

そりゃあそうだよなあ…と、関係者になってみて判ったのは…(つづく)

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『AC漬け』テレビは人体実験だったのか?

いっそこれくらいのデザインをなさったら?
CMでいま面白いのは何といっても『AC』ではないか。
ご案内のとおり、ボクは皮肉を言わないタチだ。
ウソではない(プッ)

人間という動物が、来る日も来る日も、同じ情報のコマ切れを、日夜聴かされ見続けさせられるとどうなるか…。
それも相当にストレスに心身弱っているところに、救いを求めたら…、「ソコ」に仕掛けられているというカラクリの中にボクらはいる。

こういった広告関係者や軍事情報戦略、宗教当事者には千載一遇の実験みたいなものが1億人規模で、この2週間(以上)徹底した実験を体験させられ、それは強制的に行なわれてきた。そう解釈している。

これを仮説とかボク個人の妄想であって欲しい。
だが、これを意図的でなかった。
この果てしなき視聴者という存在へへの放置。これが東京のキー局横並び、判で捺したようとなると、『やはり何かが粛々と進行していたのではないか』と判断するほうがボクは常識的だし合理的だと思う。

それにしてもおかしいのは、

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プロフィール

前頭前野 重雄

Author:前頭前野 重雄
前野 重雄:東京下町生まれ&育ち。(有)流体力学・旭堂代表。

70年代以前は中学3年から週刊誌での報道取材記者、70年代初頭HAWAII移住7年。中盤からムービーカメラを回す。帰国後はライター。第1回週刊少年ジャンプ小説ノンフィクション大賞1席入選。
その後[なんでも鑑定団][うたばん][週間えみ~SHOW]で鑑定士として長期出演。雑誌連載多数。警視庁捜査一課特殊犯SIT部隊防弾装備を設計制作。単行本に「球界遺産」「客は幾万 来なくとも」など。GREE公式ケータイにブログ

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